12年間の信頼と実績のホスティング i-next e-solutions
i-next 信頼のホスティングサービスで皆様をバックアップ
特定商取引法に関する重要事項
個人情報保護について:プライバシーポリシー

ホスティングサービスの特徴

ドメインとは

名刺に「お名前@会社名.jp」というメールアドレスや「http://www.会社名.jp」というホームページアドレスが目に付くようになったと思いませんか?

インターネットに繋がっている世界中のコンピュータには、それぞれを区別するための固有の住所を持っています。そのインターネット上の住所の事をドメイン名といいます。

基本的にドメイン名の登録は早い者勝ちですから、お好きなドメイン名を取得するには、他の人より少しでも早く申請する必要があります。

●メリットは

ドメイン名は世界に1つだけ

会社名や商品名、個人名にちなんだドメインを登録することが当たり前の時代です。

  • オリジナルドメインだから注目度が高まります 。
  • ホームページアドレスがわかりやすく、短くなります。
  • アドレスと内容を一致させることができホームページの印象が強くなります。
  • お客様にアドレスを覚えてもらえ易くなります。
  • 検索エンジンでのヒット確率が高くなります。
  • 会社や個人のイメージアップが図れます 。
  • 特定の相手には特別なメールアドレスでアピールできます 。
  • プロバイダが変わっても、 独自のメールアドレスを使えます。

独自ドメイン名は会社や個人の財産です。

会社名や商標にちなんだドメインはお早めにご登録される事をお勧め致します。近年、ドメイン名の権利としての重要性が認められてきています。

●何ができる

会社でEメールアドレスを自由に設定。info@会社名.jp、
						sales@会社名.jp、suzuki@会社名.jp など

サーバーにて、独自のドメイン名でホームページの開設ができ、インターネットを通して世界中の人々に情報の発信ができます。 独自のドメイン名でのメールの送受信ができるようになります。

お客様が、契約しているプロバイダでホームページを開設している場合、そのURLにはプロバイダのURLが付いてしまい、「間借り」のイメージは否めません。

しかし独自ドメインを取得すれば、メールサーバを用意して、会社のメールアドレスなども自由に設定することができます。

また、ホームページのURLを覚えやすい名称にすることもできます。

●ドメインの種類

属性型JPドメイン(.co.jp/.or.jp/.ne.jp等)

属性JPドメインは会社法人や財団法人・医療法人といった組織向けの日本ドメインです。jpの前についているアルファベット(.co .ne等)によって属性が分類されています。

基本的に個人・組織につき一つしかドメインを取得できません。

汎用JPドメイン(jp)

個人でも組織でも、日本に住所があれば誰でも登録できる JP ドメイン名。登録できるドメイン名の数に制限はありません。 漢字やひらがななどを用いた日本語ドメイン名も登録できます。

gTLDドメイン(.com/.net/.org)

gTLD(generic Top Level Domain)は国の制限が無く全世界で共通に使えるドメインです。

元はアメリカのドメインだったのですが、現在は全世界共通のドメインとして流通しています。

個人・法人が自由に取得することが出来ます。

com
営利企業(Commercial)が対象

net
インターネットプロバイダなどネットワーク(network)関連企業が対象

org
非営利団体(organaization)が対象

biz
新ドメイン、ビジネス(business)関連が対象

info
新ドメイン、情報(information)関連が対象

●ドメインの文字規則

  使用できる文字 登録できる文字数
英数字
ドメイン名
半角英数字(A〜Z、0〜9)・半角のハイフン「-」 3文字以上63文字以下
※日本語や「・」(中点)を1文字でも含む場合は「日本語ドメイン名」となります。
日本語
ドメイン名
全角ひらがな・カタカナ・漢字・半角英数字(A〜Z、0〜9)・半角のハイフン「-」
上記以外に「・」「ヽ」「ヾ」「ゝ」「ゞ」「々」「ー」なども使用可能
全角・半角に関係なく、1文字以上15文字以下
※英数字のみの文字列は「英数字ドメイン名」となります。